明日は・・・。

明日は、急遽、日帰り出張となりました。


新幹線で移動の後、取引先の人の運転で、
隣の県まで行く予定です。


実は、私、乗り物はあまり得意ではなく、
電車や飛行機は、まだ良いのですが、
運転の荒い人の車に乗ると、
あっという間に、酔ってしまうのです。


少し、戦々恐々ですが、
まずは、出来ることから、ということで、
明日に備えて、早く寝て、体調を整えたいと思います。

明日も、みなさまにとって、素敵な1日となりますように。


たくさんの感謝と愛をこめて


La tour des Esprits
nene





動作について

コンルティングを受けるようになって、
改めて感じていること。


それは、動作についてです。


コンサルティングは、Skypeを通して、
座って対面で受けるのですが、
パソコン越しには、Asami 先生のお姿はもちろん、
私の姿も、小さくですが、画面に映ります。


嫌でも、自分の姿が目に入るのですが、
動作に子供っぽさを、感じてしまい、
Asami 先生と会話をしながらも、
画面から目をそらしたくなってしまいます。


何気無く、そして無意識にしている動作なのですが、
改めて、画面を通して、「動く自分を見る」
ということは、色々と考えさせられます。
そして、意識をしていても、微妙に思う(映る)動作は、
たくさんあります。


この「動く自分」を見なければ、きっと、
こんなことは思いもしなかったでしょう。


動作一つ一つに、「微妙」という感覚を、
一つづつ、なくしていきたいと、思っています。




たくさんの感謝と愛をこめて🍀


La tour des Esprits
nene






働く女性に、ハイヒールが必要な理由

日本で働く女性のハイヒール事情については、
ご存知かと思いますので、
海外の働く女性のハイヒール事情について、
思いを巡らせてみました。


考えてみたのですが、オフィスでお会いする女性たちが
ハイヒールで歩いている、という印象は、
全くありませんでした。


『海外の女性とハイヒール』で
真っ先に思い浮かぶことは、海外での展示会でのことです。


私が知っているパリとロンドンの展示会では、
ブースに立つ女性たちの装いは、ノースリーブのトップスか、
ワンピースに、ジャケット、そしてハイヒールが
多いように感じます。




NYの女性の話だったでしょうか。
昼間は、フラットシューズを履き、
夜のデートやパーティー等、特別なときに、
ハイヒールに履き替える、という記事を読んだことがあります。


展示会やデート、パーティーは、特別なときで、
華やかな装いをして、ハイヒールを履き、
そして、女性であることを楽しむ。


それで良いのでしょうか?
私たちは、どんなときでさえ、24時間、女性なのです。
仕事をしている間も、です。
デートやパーティーのときだけではありません。


1日の中で、長い時間を捧げる仕事をしているときにこそ、
女性であることを、思い出して欲しいと思います。
男性と対等に働いていても、女性であることを。
そして、楽しんで欲しいと思います。


そのためには、ハイヒールは必須なのです。




たくさんの感謝と愛をこめて🍀


La tour des Esprits
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